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2013年1月23日 (水)

81)悲しみ色で始まった新年

僕はショパン!

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新しい年(2013年)が始まったよ。
でもまさか希望の始まりの1月が、哀しみの色を隠していたなんて!

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天気予報では、この冬は全国的にも、とても寒いらしいんだって。
もちろん北海道は、ズゴーく寒いよ。
僕はズボンと袖のついた軽くて暖かなコートを着て、お靴を履いてから、お散歩に出るんだ。
コートはね完全防水&防風だから、雪が降っても平気だよ。

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でも・・・零下の寒さでも、コートなしでお散歩している子もいるよ。
ひぇー!wobbly
寒さに弱い僕には、信じられないよ。

北海道ではどこのお家も二重窓だし、さらにそのうち一枚が二重ガラスになっていたりするから防寒は完璧なんだよ。
マンション暮らしの僕のお家では暖房をオフにしても、真冬の夜中のリビングは18~20度を保っているんだ。別のお部屋も、暖房なしで15度くらいあるよ。お外はマイナス5度とかでもね。
ママは「まあ、これじゃ室内は東京の冬より過ごしやすいわ!」と目を丸くしているけど。
窓ガラスを工夫すれば、寒さをかなり遮断できるんだね。

ただね、一軒家の場合は、もっと寒いみたいだけどね。
マンションは、上下左右のお部屋の暖房が、互いにより効果を高めているらしいんだ。

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北海道以外でも二重窓にしたら、ずいぶん暖房用エネルギー(電気・ガス)が減らせるよ。
それから二重窓にすると、防音効果も抜群だよ。
実質3重窓の僕の家は、この間の選挙の時、選挙カーの演説がほとんど聞き取れないほどだったよ。
つまり冬の北海道では、選挙カーの効果があまりないんだね。

でもね、室内は暖かくても、お外に一歩出るとやっぱり寒いよぉー。
僕は防寒コートとお靴でも、立ち止まると凍えそうにくなって震えてしまうんだよ。

でも、寒くても雪が降っていても、僕はお散歩が好きなんだ。

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きれいな雪のにおいをかいでいたら、お口が冷たくなったんだよ。

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「ショパン!お口の周りが雪だらけよ!」

あとで写真を見たら、変なお顔になっているね。へへへ・・・
まるで口なしワンちゃんだよ。

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 ↑
左側の小山の向こうが車道なんだけど、背の低い僕には何にも見えないよ。車の音がするばかりなんだ。
今僕がいるところは歩道だけど、いつもの半分の幅だよ。
朝早くに除雪車が通って、道を作ってくれたんだ。でもね、除雪された雪が道路沿いに積み上げられているから、ちょっとした白い塀みたいだよ。

雪が降っているとお顔と頭に雪が降りかかるから、時々頭をブルンブルンとするんだ。

「ショパン!せっかく可愛い顔を写そうと思ったのにー」
シャッターチャンスを狙っているママは、時々文句を言うんだけど。

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だってさ、僕はフードをかぶるのは嫌いなんだもん。
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この前、ひどい吹雪の日があったよ。
朝起きて、ベランダからお外を見たら・・・

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わぁー何にも見えないよぉ!
ベランダにも真っ白な雪が、つもっているね。
こまかい雪で、まるで白いお砂糖みたいだなぁ。

でもね、お昼を過ぎたら、急に太陽が出てきて・・・

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ああ、よかった!

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でね、お外は急に寒くなったんだけど、ママが急に叫んでいたよ。
「まあ、ベランダの戸も窓も開かないわ!」

どうやら・・・結露した水が、サッシ部分で凍ってしまったらしいよ。
北海道に住む人って、いろいろ大変だね。
ママは、何十年振りかの北海道暮らしなので、あれこれ驚くことが多いみたいだよ。

こんな風に、雪を眺めながら新しい年が始まったんだけど・・・

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ある日とつぜん、信じられない悲しいニュースを受け取ったんだ。
ママは、涙ぐみながら僕とパパに話してくれたんだ。

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セラピー仲間になったばかりの1才のラブラドールの日奈子ちゃんが、とつぜん虹の橋を渡ってしまったことを!

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ママも僕も、一度だけ日奈子ちゃんに会っているんだよ。。
去年の12月に、東札幌病院でセラピー活動をした時にね。

その日は、日奈子ちゃんのセラピー活動デビューの日だったんだ。
でもね、ここの病院は癌ホスピス患者さんと家族が多く参加されるので、写真を写すこと禁じられているから日奈子ちゃんの写真がなかったんだ。

それでママが、日奈子ちゃんのお父さんにお願いして写真を数枚送って頂いたんだよ。

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これが日奈子ちゃんだよ。↑
ちょっとおすまし顔だね。お目目がぱっちりして可愛いね。

日奈子ちゃんは、とってもお利口さんなんだよ。
だってね、適性検査受検した時はまだ1才になっていなかったんだもん。

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適性検査を受けてから1ヵ月ちょっとして、やっと1才のお誕生日を迎えたんだね。
ジュリアちゃん(14才)という犬の家族もいたんだね。

ジュリアちゃんって?

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ふふふ・・・パパちゃんの左側にいる白と黒の美しい毛並みの犬が、ジュリアちゃんだね。
そしてパパちゃんの右側で体全体をのせて甘えているのが、日奈子ちゃんなんだ。
おやおや、右のアンヨが、パパちゃんのお顔の上だよ。

犬と人間の家族のとっても幸せな時間だね。
こんな時間が、もっともっと続くはずだったのに!
日奈子ちゃんの身に何が起こったんだろう?

日奈子ちゃんは・・・きっと夢の中で遊んでいて・・・お家に帰る道を間違えて虹の橋を渡ってしまったんだね。

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体は大きくても、心はまだまだ子供だもの。
きっと、虹の橋のたもとの国に咲いていたたくさんの美しい花の香りに気を取られて、橋を渡ってしまったのかもしれないよ?

日奈子ちゃんたら、ドジだねぇ!

でもね、僕のママもすごーくドジだから、もし犬だったら間違って虹の橋を渡ってしまうかもしれないな。

日奈子ちゃんは、一年と一か月のとっても短い命だったけど、パパちゃんと家族にすてきな思出を残してあげたんだね。

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ふふふ・・・オシャレなお洋服を着て澄ましているね。
とってもよく似合っているね。

それからね、へへへ・・・入浴中の写真もあるよ。

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なんて幸せそうなお顔をしているんだろう!lovely lovely
よく写真をみると・・・あっ、パパちゃんと一緒なんだぁ!

気持ち良さそうだね。お風呂が大きいから、ゆったりだね。

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あのね・・・じつは、僕はお風呂がすごく苦手なんだ!
ママとお風呂に入るんだけど、いつも・・・・

嫌だよぉー 助けてぇー ヒィーヒィー
助けてぇー キャン キャン キャン

でも、いつも抱っこされてシャワシャワされてしまうんだ。
(ぬるめの)お風呂に抱っこで入ると、決まって僕は暴れるんだ。

ただね、どういうわけか、いつの間にか犬かきができるようになったよ。
あってね、体をそっとお湯の上に浮かせてもらうと、ついつい手足を動かしたくなるんだ。
もちろん、ママが僕の体を下からそっと支えてくれているけど。
手足を動かしていると、なんだか不思議な気分がするよ。

じつはね、ママが手をそっと離しても、僕の体は浮いているんだ。
大きな犬用プールだったら、楽しく泳げるかもしれないな。

でも、ママが「シャワシャワしましょう!」と言ったら、僕はいつも必死でケージの中に逃げ込むんだ。僕にとって、ケージの中は安全地帯だからね。
でも気がつくと、僕はいつもお風呂場にいるんだけど。

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話が少し脱線したかな。

でも、日奈子ちゃんは、お風呂の中でどうしてこんなに幸せそうなお顔をできるんだろうね。
お風呂が好きというよりも、パパちゃんと一緒が好きなのかな?
それも今は、もう聞けないね。

お風呂に入っている日奈子ちゃんのすてきな笑顔を見たら・・・僕もお風呂好きになりたいなって思い始めたよ。お風呂を怖がっている僕は、何か損をしているのかも?
次からは日奈子ちゃんの代わりにお風呂に入るつもりになろうっと。

本当はね、これから日奈子ちゃんと一緒に活動して、おしゃべりもしたかったよ。
でも、いつか僕も虹の橋を渡るんだぁ。その時には、きっと一緒に遊んでね。

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ママが話してくれたけど、日奈子ちゃんは一年という本当に短い日数しか生きられなかったけど、十分すぎるほどの愛情を貰っていて本当に幸せな女の子だったんだって。
日奈子ちゃんは、虹の橋のたもとの国できっとこう思っているよ。





それからママが話してくれたんだけど・・・

セラピー犬の仲間には、長い期間誰にも愛されずに放っておかれて・・・でも今は、やっと愛する家族を得て幸せになっている犬たちも混じっていることをね。

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繁殖犬として、ケージの中でしか生きてこなかった女の子。
初めてお外にお散歩に出た時、怖くて歩けなかったんだって。
幸せになった今は、逆にケージの中に入るのが怖いって泣くんだって。


ペットショップで売れ残って、お店の隅っこでしょんぼりしていた子。
最初ついていた定価が外されて、バーゲンセールの定価に変わって、しまいには・・・女の子は繁殖犬にされて・・・男の子は・・・・ああ、悲しくて話せないよぉ  weep
でもね、その前にやさしい人に見つけられて、幸せになれる男の子も少しいるんだ。
セラピー犬の中には、そんな男の子たちもいるんだよ。


保健所から危うく救い出された、幸運な男の子もいるよ。
片目が見えないんだけど、それまでどんなつらい運命を生きてきたのかな?
でも、今はやさしいママやパパや家族がいて、うんと幸せになれて本当によかったね。lovely


僕のママも、保健所から救い出されたワンちゃんを育てようと思っていたんだって。
ネットの里親募集を見ていて(たまたま普通の家で生まれた)僕を知ったんだって。
もしかしたら、僕の代わりに別のワンちゃんの命が助かったかもしれないんだね。


盲導犬になり損ねた子も、セラピー犬の仲間にいるよ。
パピーウォーカーの元に帰れない子や、病気や高齢で盲導犬をリタイヤした犬を家族の一員として育てているんだ。

セラピー犬会員さんたちは、心やさしい人ばかりなんだね。

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こんな話を聞くと、日奈子ちゃんはとっても幸せな犬だったんだと、つくづく思うよ。
それにね、眠っている間に虹の橋を渡ってしまったから、ちっとも苦しい痛い思いをしていないと思うし。
そのかわり、大好きな家族をうんと驚かせてしまって、さよならを言う暇もなかったね。

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日奈子ちゃんにお話しするつもりで、セラピー活動のことを書くよ。
日奈子ちゃんが、一緒に行ったつもりになれるようにね。
虹の橋のたもとの幸せの国から、僕のお話しを聞いていてね?

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まずはね、東札幌病院の裏玄関のロビーでのスナップ写真だよ。
この日は、日奈子ちゃんも参加したんだよね。
12月だったから、クリスマスを意識してオシャレをしてきた子が多かったので、ママがロビーでくつろぐ僕たちをパチリパチリ。

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ここでなら、写真を写しても構わないんだって。
でも、日奈子ちゃんの姿はここになかったみたいだよ。

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「オスギちゃん、すてきなドレスだね。白い毛によく似合っているよ」
「ショパン君も華やかでなかなかいいわよ」

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「このドレスは、私が持っている一番ゴージャスなドレスなのよ」

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ふふふ・・・気さくなオスギちゃんは、たまたま玄関前を通りかかった患者さんに抱っこして貰っているよ。

さてと・・・いよいよ4階のセラピー犬とふれあう会の会場へと出発。
これから先は、写真は禁止!
そして、その会場で日奈子ちゃんに初めて会ったんだね。

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ここは、いつ訪問してもホッとするやさしい空間なんだ。

外観は、普通の住宅地にある藤色の少し大きめのお家という感じ。
中は、いつも笑い声の絶えない家庭的なグループホーム。

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僕なんて、ちょっと気の抜きすぎで、いつも大あくびさ。
この日(12月)は、ママがドジをして、バスの中に僕の着替えなどを入れたバッグを忘れてしまったので、僕はオシャレができなかったよ。(バッグは、あとで見つかったけどね)

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パグのアリーナ君だよ。
東京でね、ペット禁止マンションで5人の犬家族とひっそり暮らしていたんだけど、訳あって今のパパのところに貰われてきたんだ。
とってもやさしいパパだから、今はすごーく幸せそうだよ。

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この可愛い男の子も、セラピードッグの会の仲間だよ。

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それから1カ月が過ぎ・・・
1月新年にここを訪問した時は、僕はちょっとおしゃれをしたんだ。

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1月中は、どこの施設訪問でも僕は着物を着ることにしたんだよ。
じつはね、この着物は女の子用なんだけど、セラピー仲間に頂いたものなんだ。
「せっかく買ったのに、サイズが小さすぎて着られないので!」って。

うれしかったよ!
着物の色が地味だし、僕に似合っているでしょう?

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あのね、100歳のミネさんに抱っこしてもらって、うれしかったよ!
ふふふ・・・なでなでもして貰っちゃったよ。

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アリーナ君も、握手をしたりして、うれしそうだね。

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ヨーキーのエレファちゃん(♂)は、日奈子ちゃんより1ヵ月若いんだ。
日奈子ちゃんと同じ適性検査を受けて、一緒に合格した仲間だよ。

そばにいるジョイちゃんが、心配そうに見ているよ。
ふたりは同じ家族なんだ。

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チワワのルカちゃん(♂)も、同じ1才でやはり日奈子ちゃんと一緒に合格したんだよ。

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このルカちゃんのお兄ちゃんが、キス大好きの大助くんだよ。
5才の大助君は、キスをするともう止まらなくなるみたいだね。

この日は、30分という短くて、でもとても充実した時間を過ごしたよ。

日奈子ちゃんにも、ぜひこの施設に来てもらいたかったよ。


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発寒中央病院は、認知症の病棟に行くんだけど・・・
僕たちの顔や名前をおぼえて下さる方もたくさんいるんだよ。
逆に、憶えようとすることで、脳が少しずつ目覚めていくんだって。

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このふたりは、サモエドのご夫婦だよ。子供が5人も生まれたんだ。
新年なので、結婚式の時の衣装を着たんだって。
僕も着物姿だけど、大きなふたりと並ぶと、僕って小さいな。

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トイプーのかんぺい君は、お目目が細めで間寛平に似ているからって、同じお名前をつけられたんだ。
おとなしいけど、なぜかすごく存在感があるんだ。
かんぺい君は、ペットショップで売れ残っていたんだって。
こんなにチャーミングなのに、どうしてだろうって、不思議に思うよ。

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この男の患者さんなんて、かんぺい君のお顔にスリスリしているよ。

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そんなかんぺい君の様子を見ながら、僕もママもニコニコ顔だよ。

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キャバリアの梅子ちゃんだよ。
とってもやさしいお目目で、患者さんを見つめてあげているよ。


この日ね、僕は個室訪問したんだ。

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「まあ、私一人のためにわざわざ来て下さって、申し訳ないわ」
その方は具合が悪くて、お部屋から移動できなかったんだって。

「私も犬を2匹飼っていたの。でもね、夫が犬が好きじゃなくてね。我が家の犬はかぼちゃが大好きで、私がお料理していると、そばでじっと待っているのよ・・・そしてね・・・」

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とっても楽しそうにいろいろお話しして下さったんだよ。
若い頃は、国語の教師をされていたんだって。

「この方は、ふだん口数が少ないのよ。でもね、今日はたくさん話して下さったので、びっくりよ」
あとで、看護婦さんがそっと教えてくれたんだ。
病室へ行ってあげてよかったなぁー!また行ってあげたいな。

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ここは、院長先生をはじめとしてスタッフの方も全員、真摯に治療や介護をされていて、いつも訪問してよかったなぁと、活動後に大きな満足感がある施設なんだよ。

日奈子ちゃんだったら、きっと大歓迎されていたと思うよ。



もっとたくさん日奈子ちゃんに見せてあげたいけど、きりがないから、このくらいにしておくね。


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冬なので、あまりワン友に会えないんだ。

日奈子ちゃんに少しだけ、僕の友だちの写真を見せてあげるね。

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柴犬のバル君だよ。
頑張るのバル君だけど・・・コートなしで全然寒くないんだね。

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雪が少し降っていた日、一度に3にんのワン友に会ったよ。
ペキニーズの海君とは、すごーく久しぶりでうれしかったよ。

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ウエスティのミルクちゃんと、トイプーのランちゃんだよ。
ふたりは初対面かな?仲良しになれそうだね。

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最近ミルクちゃんが、やたらと元気なんだよ。
人間にすれば60歳くらいなのに、雪の中でも一緒に走るんだ。
ミルクちゃんのママちゃんが「ついて行くのが大変よ!ハァハァ」と、ぼやくことしきり。

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3にん連れのポメラニアン家族に出会ったよ。
発寒中央病院の帰りだったよ。また会えるかな?

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あっ、ヨーキーのシナモンちゃんだぁ「こんにちは!」

シナモンちゃんは、初めて会った時は吠えまくっていたんだけど、この日はあまり吠えなかったよ。でも、お母さんの後ろに隠れようとしていたよ。

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「仲良くしようよ」と僕がいうと、困った顔をしていたよ。
きっとそのうち、仲よしになれるよね。

シナモン君には、まだワン友がいないらしいんだ。
僕が第一号の友だちになれるといいな。

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日奈子ちゃんにお話しするつもりで、ここまで書いたけど・・・
お返事がないのは、ちょっぴりさびしいね。

でも・・・やがて誰もが虹の橋を渡るんだもの・・・悲しまないよ。
あちらの世界で、きっとまた会おうね。

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